安いコスメでも意外と活躍してくれる!

私は前まで高いスキンケアグッズを使っていましたが、効果を感じられず、値段的にも長く使い続けることも難しいため、安いスキンケアグッズに切り替えるようになりました。
中でもお気に入りなのが、無印良品の敏感肌用化粧水です。
しっとりタイプとさっぱりタイプがあるのですが、さっぱりタイプはほぼ水のような使い心地です。
私はオイリー肌ですが、しっとりタイプでも全然べたつかないのでしっとりタイプにしています。

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最近取り入れるようになったのが、バイオイルニベアの青缶です。
どちらもネットで有名な商品で、@コスメでもランキング上位に君臨しています。

青缶はハンドクリームとして使ったことがありますが、保湿力が高く、安いので使いやすかったです。
ただ、当時はもっとサラサラした使い心地を求めていたので買うのをやめてしまいました。
バイオイルもだいぶ昔に一度使っていたことがあります。
当時は身体の傷を消すために塗っていたのですが、効果を感じられずやめてしまいました。
しかしバイオイルとニベアの青缶を併用すると肌が綺麗になると聞き、現在は顔用に使っています。
まだ使い始めて数日ですが、これからの変化が楽しみです。

お肌に化粧水を浸透させるために。ちふれの化粧水を贅沢に使う!

洗顔後すぐに化粧水をつけるのはとても大切なことです。
さらに、化粧水のつけ方によって、お肌への化粧水成分の浸透具合が異なると感じています。
なぜなら、手でパパッとつけただけでは、肌にのせた化粧水はすぐに乾いてしまいます。
コットンでペタペタするのも、手で付けるよりは少しマシかもしれませんが、浸透具合はほぼ同じです。

これまで試した中で一番良い方法は、たっぷりの化粧水をつけたコットンを顔全体にのせて、しばらくじっとしているという方法です。
コットンは1枚を2枚に薄く分けて使用するので、顔全体では3枚の使用で済みます。

顔全体のコットンに染み込ませるのですから、かなりの量の化粧水を使うことになります。
そのため、化粧水は存分に使える商品でなければなりません。
そこで、ちふれの「化粧水さっぱりタイプ(詰替え)を使用しています。
お肌にもお財布にもやさしい化粧水なので、心置きなく使うことができます。

使い切りタイプの美容液が染み込んだ顔用パックが販売されていますが、お値段が高いのが難点です。
肌を潤すという理論は同じなので、コットン化粧水パックで経済的、かつ毎日美白のためのスキンケアがおすすめです。